雑談のカテゴリ記事一覧

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2019-10-14雑談
雑談です。お小遣い稼ぎの話題ではないので興味のない方はスルーしてください。数儒年に一度が毎年のように台風19号は多くの地域に甚大な被害をもたらしました。まだ被害の全容はわかっていませんが、これまででの最悪クラスの台風被害になるかもしれません。8月末、九州北部の大雨の際にも【大雨特別警報】が発表さらましたが、今回の台風19号でも多くの地域に【大雨特別警報】が発表されました。この【大雨特別警報】は数十年に...

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2019-09-15雑談
雑談です。お小遣い稼ぎの話題ではないので興味ない方はスルーしてください。テレビアンテナが復活先月(8/28)に発生した九州北部大雨。→ 【雑談】ものすごい雨でした→ 【雑談】大雨の後始末がいろいろと大変その大雨のあと、近所の方から「おたくのテレビのアンテナ、傾いていて、今にも倒れそうだよ」とご忠告が。確認してみると、テレビアンテナの足の部分の壊れて、屋根の頂上から2mほどずり落ち、45度ほどの角度に傾ていま...

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2019-09-01雑談
雑談です。お小遣い稼ぎの話題ではないので興味ない方はスルーしてください。いろいろと先日発生した九州北部大雨ですが、私の住んでいる地域ではニュースになるほどの被害はありませんでした。→ 【雑談】ものすごい雨でした 8/29とはいえ、かなりの雨が降り、近くの小さな川も氾濫したりしたので、それなりの被害はありました。その被害ですが、我が家に限って言えば、大きく2つあります。【1.流木、ゴミなどが散乱】氾濫した...

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2019-08-29雑談
雑談です。お小遣い稼ぎの話題ではないので興味ない方はスルーしてください。大雨特別警報昨日(8/28)午前5時50分、長崎県・佐賀県・福岡県に【大雨特別警報】が発表されました。大雨特別警報は、台風や集中豪雨により数十年に一度の降雨量となる大雨が予想される場合、若しくは、数十年に一度の強度の台風や同程度の温帯低気圧により大雨になると予想される場合に発表私は福岡県に住んでいます。昨日未明から激しい雨が降り出し...

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2019-08-25雑談
雑談です。お小遣い稼ぎの話題ではないでの興味ない方はスルーしてください。あおり運転【あおり運転(あおりうんてん)とは?】道路を走行する自動車、自動二輪、自転車に対し、周囲の運転者が何らかの原因や目的で運転中に煽ることによって、道路における交通の危険を生じさせる行為のこと。※Wikipediaよりあのあおり運転殴打事件から連日のように、今でもあの話題がテレビでは取り上げられていますね。動画サイトでも「あおり運...

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数十年に一度の災害が毎年のように・・・、温暖化の問題を真剣に考えてもいい時期かも

  •  投稿日:2019-10-14
  •  カテゴリ:雑談
雑談です。
お小遣い稼ぎの話題ではないので興味のない方はスルーしてください。


数儒年に一度が毎年のように

台風19号は多くの地域に甚大な被害をもたらしました。
まだ被害の全容はわかっていませんが、これまででの最悪クラスの台風被害になるかもしれません。

8月末、九州北部の大雨の際にも【大雨特別警報】が発表さらましたが、今回の台風19号でも多くの地域に【大雨特別警報】が発表されました。


この【大雨特別警報】は数十年に一度の大雨が予想される場合に発表される警報です。
その警報が今年になり、すでに二度にわたり発表されたのです。


しかも、最近はひんぱんにに「50年に一度の~、数十年に一度の~」というフレーズを耳にしているような気がします。

こうなってくると、もう「数十年に一度」じゃなくて、「よくあること」という感じさえします。




地球温暖化の問題は避けて通れないかも

台風などによる大雨特別警報の発表だけに限らず、近年、異常気象と呼ばれる現象が多くみられるようになってきたと思います。

夏場の猛暑はもう当たり前のことになってきますしね。
夏には30℃を超えることは当たり前、35℃を超えても珍しくもない、といった感じですね。

ある程度年配の方は特に感じていられると思いますが、以前とは気温がかなり違ってきていますからね。
以前(かなり前)は、35℃を超えることはあまり経験が無いことだったと思います。

冬は、私の地域(福岡)でも普通に何度も雪が降り、雪だるまを作れるほどの雪は毎年のように降っていたと思います。
ところが、最近ではそんな雪だるまを作れるような雪が降ることは数年に一度くらいになってしまいました。


間違いなく、以前よりも気温は高くなっていると思います。

詳しくはわかりませんが、統計上もそうなっているでしょう。



その気温上昇ですが地球温暖化とも言われています。

その地球温暖化の原因の主要なものとして、人間の産業活動に伴って排出された温室効果ガス(二酸化炭素・メタンなど)があります。



地球の気温上昇の原因はほぼわかっていますが、現在でも気温上昇は食い止められていません。

それはしかたないのかもしれませんけど、急に温室効果ガスの排出をゼロにしようといっても、それは現実的ではないからでしょう。




彼女の声は響く

地球温暖化の問題で世界的に有名なのが、スウェーデンの環境活動家である16歳の少女グレタ・トゥーンベリさん。

これまで数多くの発言をしてきましたが、彼女のメッセージは心に響きます。

特に、9月に国連気候行動サミットでの涙ながらのメッセージは印象的でした。







しかし、彼女のメッセージが各国の首脳、代表の心に届いたのかはわかりません。
「大人」から見れば、彼女が言ってることは「理想論」であり、子供の戯言と思われているのかもしれませんね。

けど、彼女が言う通り、これまで真剣に地球温暖化を考えてこなかったツケが今こうして自然災害となって現れているのかもしれません。


今はまだ自然災害だけで済んでいるでしょうけど、このまま気温が上がり続ければどうなるのか?
それは当然、人類の滅亡ということでしょう。


このことは以前から言われ続けられています。
漫画などでもかなり前からそういったことを題材にした作品も発表されています。

そして、歴史が物語るように、そんな「未来の話」は多くが現実のものとなってきました。




たしかに、急に変更するのは無理かもしれません。
でも、いろんな国や産業ではすでにその対策が始められています。

しかしながら、まだそのことに消極的な国や産業が存在するのも事実です。



トゥーンベリさんが言うように、今の大人が作った世界は子供たちに渡されます。
子供たちに渡しても恥ずかしくないような世界であれば素晴らしいですね。




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【雑談】テレビのアンテナが復活しました

  •  投稿日:2019-09-15
  •  カテゴリ:雑談
雑談です。
お小遣い稼ぎの話題ではないので興味ない方はスルーしてください。


テレビアンテナが復活

先月(8/28)に発生した九州北部大雨。

→ 【雑談】ものすごい雨でした
→ 【雑談】大雨の後始末がいろいろと大変



その大雨のあと、近所の方から

「おたくのテレビのアンテナ、傾いていて、今にも倒れそうだよ」

とご忠告が。


確認してみると、テレビアンテナの足の部分の壊れて、屋根の頂上から2mほどずり落ち、45度ほどの角度に傾ています。

テレビアンテナを支えているワイヤーでなんとか倒れずに踏みとどまっていますが、ちょっとの風で揺れるほど不安定な状態です。

実質的に1本のワイヤーで支えられている状況なので、強い風でも吹けば、その線が切れてアンテナは完全に倒れてしまうかもしれません。




そして、たぶんそのせいだと思うのですが、一部の放送局(NHK)の放送が受信しにくい状態です。

いつも画面が乱れているし、音声もとぎれとぎれ。
しばらくすると、「電波を受信していません」みたいなメッセージが出て、画面が真っ暗になってしまいます。




ということで、近くの電気工事店へ修理の依頼をしましたが、大雨の影響でいろんな修理依頼が殺到しているので、すぐにはうかがえないということでした。


その修理依頼をしたのが8/30

そして、ようやく昨日(9/14)に修理に来ていただけました。



簡単な修理で済んでくれることを期待していましたが、残念ながらそうはなりませんでした。

当初は、アンテナを支えてる足の部分だけの交換で済むかもしれないと思っていましたが、アンテナ本体も壊れているし、アンテナの支柱(5~6m)も錆びてしまっているので交換しておいた方がいいとのこと。

幸いにもアンテナを支えている数本(8本)のワイヤーは一部を除きそのまま使える状況でした。


しかしながら
・アンテナ本体
・ポール
・足
は総取り替えとなったので、けっこうな出費となりそうです・・・

まだ請求書をいただいていませんが怖いです。




田舎のアンテナは高い?

私が住んでいるのはかなりの田舎。
ビックリするほどじゃありませんけど、そこそこの山間地です。


さて、テレビのアンテナといって、皆さんはどんなアンテナを思い浮かべるでしょうか。

都会に住んでいる方は、こんなテレビアンテナを思い浮かべるかもしれませんね。

>アンテナ


屋根の上部や側面などに取り付けられている高さの低いタイプのアンテナです。




しかし、田舎の場合は屋根の一番上に立てる背の高いアンテナが多いみたいです。

こんなの

アンテナ2




ただし、私の地域では、もっと背の高いアンテナですね。

昨日、新しく交換してもらったアンテナのポールは5~6mくらいのものでしたが、近所ではそれよりももっと高いポールを使用している家もあります。


これは、山間部では平地よりは受信状態が悪いからだと思われます。

我が家よりも山間部ある集落では、かなり高い共同アンテナを利用しているところもありますからね。



ということは、田舎(山間部)のテレビアンテナは、背が高いだけでなく、当然、アンテナの設置にかかる費用も高いということでしょう。

アンテナそのものは同じ値段かもしれませんねど
・ポール
・支えるワイヤー線
などは、通常よりも高くなるのは間違いないでしょうからね。

また、もしかすると、修理、取り替えなどの工賃も割高になっているかもしれませんね。




さて、無事、テレビアンテナの取り替えも終わりました。

来てくれた業者さんに尋ねたところ、テレビアンテナって、かなり長持ちするみたいですね。
20年くらい経過しても、普通に大丈夫みたいです。

そういえば、今回倒れかけていたアンテナって、いつ取り替えたのか記憶にありませんからね。
母親にも聞いてみたいのですけど、やっぱり記憶にないそうです。

もしかすると、そのさび具合からも、信じられないくらい昔だったのかもしれません。

ということは、今回新しくしたテレビアンテナは、私が生きている間は取り替えるようなことにはならないかも?

そうであることを願っています。





【それにしても・・・】
千葉県の停電、長引いていますね。
これだけ復旧が遅れるとは誰も想像していなかったでしょうね。
また、これだけの事態になるのは初めてのことかもしれませんね。

停電が続いている地域にお住まいの方はつらい状況が続いているでしょう。
そして東電に対しての不満も強まっているでしょうね。

しかし、これは理解していただきたいのですが、復旧作業を行っている現場の方々は死に物狂いで頑張っているということです。
当然、千葉県だけの作業員では手に負えないでしょうから、各地から応援のために多くの作業員の方が来ていらっしゃるでしょう。

以前、私の住んでいる地域の近くでも災害により、一部地域だけでしたが停電が発生したことがありました。
そして、その時には九州各県から復旧作業のために多く作業員が集まってくれました。
それでも、復旧までにはけっこうな日数を要しました。

その方々に接する機会があったのですが、それはもうボロボロになって頑張ってられました。
何日も安宿に泊まり込み、朝早くから夜遅くまで復旧作業をして、あとは寝るだけという生活だったみたいです。
みんな疲労の色を隠せないほど疲れ切っていらっしゃいました。

ましてや今回の千葉県の停電は千葉県全域となる、かつてないほどの大規模停電です。
ですから、いくら各地から応援があったとしても、そう簡単には復旧することはむずかしいでしょうから、復旧作業をしている作業員の方々は私たちが思っているよりも疲れ切っているかもしれません。

電力会社に文句を言いたい気持ちはわかりますが、せめて現場で復旧作業を行っている作業員の方々には暖かい言葉をかけていただければと思います。



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【雑談】大雨の後始末がいろいろと大変

  •  投稿日:2019-09-01
  •  カテゴリ:雑談
雑談です。
お小遣い稼ぎの話題ではないので興味ない方はスルーしてください。


いろいろと

先日発生した九州北部大雨ですが、私の住んでいる地域ではニュースになるほどの被害はありませんでした。

→ 【雑談】ものすごい雨でした 8/29


とはいえ、かなりの雨が降り、近くの小さな川も氾濫したりしたので、それなりの被害はありました。



その被害ですが、我が家に限って言えば、大きく2つあります。


【1.流木、ゴミなどが散乱】
氾濫した川の近くに我が家の畑があります。
そこには柿の木や梅の木が数本あります。

その畑は川の氾濫により完全に水没してしまったのですが、翌日確認に行くと大変なことに。

柿の木などにひっかかる感じで、たくさんの流木やゴミが散乱していました。

流木は長いものでは3~4mほど。
短いものも合わせると、全部で数十本流れ着いていました。

それに加え、大量のゴミ。
木の枝や草などもありますが、肥料の袋、ポリ袋なども大量にありました。


今現在はまだ雨が降ったり止んだりという天気が続いているので、それらのゴミは濡れていて重たいので、晴れの日が数日続いて乾いてから軽くなってから片付けようと思っています。

でも、かなり大量なので1日中かかる作業になるかもしれません。

しかも、その処分も大変です。
ポリ袋などは燃えるゴミとして出せますが、流木や木の枝などは燃やすしかありませんからね。

とりあえず1か所に集めておいて、冬になったら燃やそうかと思っています。
※庭木の剪定くずなどは、冬に畑で燃やしているので、それと一緒に燃やす予定です。





【2.テレビのアンテナが・・・】
九州北部大雨のあと、我が家の裏の家の方が

「おたくのテレビのアンテナ、傾いていて、今にも倒れそうだよ」

と。

確認してみると、テレビのアンテナ(高さ7~8m)の足の部分(4本足)が壊れて2本足になっています。

そして、壊れた足の方へアンテナが45度くらいに傾いています。

アンテナを支えている数本の線でなんとか完全には倒れないでいるという状況です。


この状況になってみて気付いたのですが、自分の家の上の方って、まったく気にかけていないんですね。

その教えてくれた裏の家の方も、以前、台風の時にアンテナが倒れたそうですが、近所の方から言われて初めて気が付いたそうです。



このままでは完全に倒れてしまうのは目に見えていますから、早急に直してもらうことに。

ところが、いくつかの電気工事のお店に電話をしてみましたが、あの大雨のあとで急ぎの修理依頼が殺到しているとのことで、今は受けられないということ。

何件目かのお店で、「数日以降になりますが」と依頼を受けていただけました。


もし、この状況で強い風が吹くようなことがあれば完全に倒れてしまう可能性がありますから、それまでには修理していただけるといいのですが・・・

今の状態なら、アンテナの足の部分の交換と線の引き直しだけで済むかもしれませんけど、完全に倒れてしまうとアンテナ本体も交換しなくてはいけないことになるかもしれませんからね。

そうなると、かなりの出費になる可能性があるみたいですからね。




命を落とす、怪我をする、家や車が水に浸かる、など大きな被害ではないので、これくらいの被害はなんてことないのかもしれませんけど、それでも、予定外の出費や労力を要するので、やっぱり被害は無いほうがいいですね。




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【雑談】ものすごい雨でした

  •  投稿日:2019-08-29
  •  カテゴリ:雑談
雑談です。
お小遣い稼ぎの話題ではないので興味ない方はスルーしてください。


大雨特別警報

昨日(8/28)午前5時50分、長崎県・佐賀県・福岡県に【大雨特別警報】が発表されました。


大雨特別警報は、台風や集中豪雨により数十年に一度の降雨量となる大雨が予想される場合、若しくは、数十年に一度の強度の台風や同程度の温帯低気圧により大雨になると予想される場合に発表



私は福岡県に住んでいます。

昨日未明から激しい雨が降り出し、その雨音でなかなか熟睡できず、とうとう午前3時ごろ目が覚めて起きました。

外はまだ真っ暗で状況はよくわかりませんが、その雨音で、とんでもない雨の降り方というのはわかりました。


それからテレビやネットで気象情報を確認しながら過ごしていると、突然、スマホから激しい警告音が鳴り響きました。

以前聞いたことがあるようなけたたましい音でした。
そう、地震発生時に発せられる、あの警告音に似ていました。

あわてて確認すると、そこには【大雨特別警報】という文字が。

スマホで【大雨特別警報】を受け取ったのは初めてでした。


激しい雨音の中、【大雨特別警報】のお知らせがあったことで、これかなりヤバい状況であることはわかりました。


徐々に明るくなってきて、外の状況がわかってきました。

想像していた通り、ものすごい雨が降っていました。
少し先がよく見えないほどの大粒で激しい雨です。

庭には水がたまって池みたいになっています。
家の前、裏の道路は川みたいに水が流れています。


しばらくすると、またスマホから警告音が。

私が住んでいる地域を指定しての
・大雨特別警報
・洪水警報
などが、立て続けに鳴り響きました。


これは本格的にヤバそうです。



それからしばらくして、雨が少し弱くなってきたので、家の外に出て周りを確認してみることに。
※もちろん、安全な場所からです。


私の家の10mほど前には、幅2~3mほどの川があります。
深さは2mほどです。

川といっても、生活用水を流すのがメインなので、通常の水量は2~3cmくらいです。
普通は、雨が降った時でも10cmほどになるくらいです。


ところが、なんと、その川から水があふれていました。

こんな光景を見るのは、生まれてきてから二度目です。

※私の家は川よりもちょっと高いところにあり、あふれた水は家とは反対側にあふれ出ていました。


その川の先100mほどのところに同じくらいの川があるのですが、そちらの川もあふれて、2つの川の間は冠水して、ところどころ池のようになっていました。

幸いにも、その2つの川の間には民家は無く、田んぼや畑だけなので家屋への被害はないのですが、お米などは倒れてしまっているところもあったので農業被害はあるみたいです。



家の外に出てみてわかったのですが、いたるところから消防車のサイレンが聞こえます。
つまり、多くの場所で災害が発生しているということでしょう。


私の地域の学校はすべて休校となり、仕事にも行ける状況ではありませんでした。
幹線道路へ通じる道の多くは冠水のため通行止めになっているみたいですし、公共交通機関はほとんど運休してるみたいですからね。

というか、たとえ車であっても、家の外に出ること自体が危険な状況でしたからね。



激しい雨は午前中のうちに峠を越し、夕方ごろには雨も止んだので、不足気味の食料品を買いに出かけてみました。
すると、道路のいたるところにゴミが散乱していました。

やっぱり多くの場所で冠水していたみたいですね。

幸いにも私の住んでいる近くでは人的被害は無く、大雨の峠も越したと思われますが、まだ今日・明日も大雨になる可能性があるみたいですから用心しようと思っています。



今回の秋雨前線による大雨は九州北部に限らず、この先、他の地域でも発生する可能性があるみたいですから、それらの地域の方は十分に注意してください。

現時点で何人かの方が亡くなられていますが、大雨の時に外出するのは非常に危険です。

特に今回は、車で出かけて流されるというケースが多いみたいですから、たとえ車であっても外出は極力控えましょう。




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【雑談】あおり運転 私はこうやって回避しています

  •  投稿日:2019-08-25
  •  カテゴリ:雑談
雑談です。
お小遣い稼ぎの話題ではないでの興味ない方はスルーしてください。


あおり運転

【あおり運転(あおりうんてん)とは?】

道路を走行する自動車、自動二輪、自転車に対し、周囲の運転者が何らかの原因や目的で運転中に煽ることによって、道路における交通の危険を生じさせる行為のこと。
※Wikipediaより


あのあおり運転殴打事件から連日のように、今でもあの話題がテレビでは取り上げられていますね。
動画サイトでも「あおり運転」の動画はアクセス数が増えているみたいです。



私もこれまでに、いろんなあおり運転を目撃してきたし、実際に自分があおられたこともありました。

ただし、あの事件のようにひどいものではなかったですね。


私が目撃したあおり運転でのトラブルのひとつは
一般道(片側1車線)で、私の前を走っていた2台の車でのものです。

一番前を走っていた車がのんびりと(制限速度くらい)走っていたのですが、その後ろの車が前の車にピタリとつけてあおっていました。

そのまましばらく走っていたのですが、一番前の車がいきなり路上で止まって車を降り、後ろの車に歩いて近づき、後ろの車の運転手に文句を言い始めました。
「何やってんだ!!」
みたいな感じですね。

後ろの車の運転手も運転席に座ったまま何か大声で言っていましたが、よく聞き取れませんでした。

私はすぐにその2台の車を追い越して去ったので、その後どうなったのかはわかりません。
ひどいケンカになってなければいいのですが・・・




私が目撃したおあり運転の原因は
・前の車が遅い
・合流場所での「入れてくれない」、「強引に入る」
ということが多かったと思います。


私が実際にあおられたケースは、後ろから速いスピードで来た車からの
・速く行けよ!
・道を譲れよ!
みたいなあおられ方でしたね。


私も若い頃はけっこうスピードを出すこともあったので、前の車が遅い時の気持ちはわかりますが、あおられる側としては気持ちのいいものではありませんから、あおりはやらないようにしています。




私がやっている方法

私はもう10年以上(もっと?)あおり運転の被害を受けたことがありません。

私としては、あおられる原因の最も多いものは、自分が後ろの車よりも遅い速度で走っている場合だと思っています。

自分は制限速度で走っているから文句を言われる筋合いはない、という考え方もあるでしょうが、トラブルを避けるために、私は次のような方法をとっています。



【1.流れに沿って走行する】
その道路の【流れ】というものがあるでしょうから、それに合わせて走行するようにしています。
自分の前に車が走っていれば、その車と同じようなスピードで走行するということです。

つまり、制限速度よりも【流れ】を重視して走行するようにしているということですね。
その【流れ】に逆らうような遅い速度で走行していると、イラつくドライバーもいるみたいですからね。




【2.道を譲る】
片側1車線の一般道で、後ろから自分よりも早いスピード近づいてきた車があれば、私はその車に道を譲るようにしています。
見通しのいい直線で対向車が来ていないことを確認して、ハザードランプをつけ道路の左側に寄せ、道を譲ります。

これは郊外など車が少ない道路で、自分の前に車がいない状況がほとんどなのですが、場合によっては【1.】のような自分の前に車がいる状況でも行うこともあります。

基本的に私としては、後ろにピタッとつけられるは好きではないので、そうするようにしています。

そうすれば、後ろから来たスピードを出している車も先に行けて気分もいいでしょうし、自分も自分のペースで走行することができますからね。




【3.高速道路では走行車線を走る】
高速道路では基本的に走行車線を走るようにしています。
2車線の道路では左側の車線を、3車線の道路では左の2つの車線(基本的に一番左の車線)を、ということです。

追い越し車線を走行することもありますが、それは本当に追い越す時だけです。
追い越した後はすぐに走行車線に戻るようにしています。

3車線の道路では一番左の車線を走っていて、追い越すときに真ん中の走行車線を走るというふうにしています。
もちろん、一番右の追い越し車線を使うこともありますが、私の車(軽)ではそれはそれほど多くはありませんね。

高速道路で目撃・経験したあおり運転のほとんどは、追い越し車線をずっと走っている時に多いみたいですからね。

追い越し車線はあくまで「追い越し」のための車線(道路交通法で定められていると思います)ですから、追い越した後にすぐに走行車線に戻っていれば、あおられるケースは少ないと思いますよ。

※それにしても、休日の高速道路では追い越し車線を普通に走行車線のようにいつまでも走行している車が多いこと。
あれじゃあ渋滞やトラブルの原因になっても不思議じゃないですね・・・




以上のような方法で私はあおり運転されるのを回避しています。
おかげさまで、これまでにこれといったトラブルには巻き込まれていません。

あおり運転はやるほうが悪いのでしょうけど、そういったことをやる人がいるのは事実ですから、自衛することも必要だと思います。

他にもいろいろとあおり運転を回避する方法はあるかと思いますが、あおられることが多いという方は、何か試してみたらいかがでしょうか。




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