最近、あまり記事にすることもなくなっていたちょびリッチの話題


ポイント交換

1,000pt(500円)を楽天銀行へ交換

ちょび交換


ちょびリッチでは広告申込みはやっていなくて、
ゲームやクリックだけでポイントを貯めている。

ゲームではそう簡単に入賞できるわけじゃないので、
本当にこつこつとポイントを貯めている状況。




ボーナスステージ 今週はダメみたい

前々回、13位に入賞することができた、すごろくのボーナスステージ。
実は、前回も16位に入賞できた。

ちょび順位


でも、入賞とは言っても、まともなボーナスをもらえるのは10位までで
11位~100位だと、もらえるのは1pt(0.5円)だけ。
やっぱり、10位以内に入らないとその恩恵は受けられない。

さて、今週のボーナスステージは

ボーナスステージ


まったくダメですね。

入賞するなら50点以上、10位以内に入ろうとするなら54~55点くらいは必要。
最近調子良かったから、今週も期待したけど、そう上手くはいなかいみたいです。

来週に期待したいと思います。



今日のちょびリッチ

ちょびリッチの目玉コンテンツ
毎日5人に1,000pt(500円)が当たるというもの
当選者の申請がなかった場合、最高20万pt(10万円)までキャリーオーバーする。

さて、この「今日のちょびリッチ」、以前は「本当に当っている人がいるの?」と思っていた。
それは、掲示板やブログなどで当選報告がほとんどなかったから。

でもその後、ちらほらと当選報告を目にするようになった。
今は、本当に誰か当選しているんだろうと思っている。


けど、今でも本当に当選者がいることを信じていない人も多いでしょう。
「か」さん伝説や、他のいろんな理由で、そう思う人が多いのもよくわかる。

私としては、結局のところ、当選確率があまり低いからだと思っている。

他のサイトが前日参加した人、一定の条件を満たした人を抽選対象としているのに対し、
ちょびリッチの場合、全会員を抽選対象としているという話もあるから
当選確率が低いのは当然なのかもしれない。

ちょびリッチの発表によれば、会員数は110万人らしい。
もし、全会員を抽選対象としているのであれば
毎日の当選確率は110万分の5(22万分の1)ということになる。
600年に1回当選する確率。

私の場合、もう10年近く参加しているけど、一度も当選したことがない。
それに比べ、登録したのがちょびリッチよりも遅い
げん玉の1,000円は4回、ゲットマネーの1,000円にも数回当選している。


以前は、短い間だけだったけど、前日に参加した人が抽選対象となっていて、
毎日のように当選者の申請があっていた。

その方式をやめた今では、キャリーオーバーするのが当たり前の状態。
どうして、以前の方式をやめたんだろう?

みんなが納得して信じてくれるような方式のほうがいいと思うんだけど・・・



20代、30代、40代の女性がメイン?

ちょびリッチ利用者のデータが発表されている。

→ ちょびリッチ媒体紹介

これによれば、会員は20代~40代のアクティブで情報に敏感な女性が中心らしい。
でも数字を見れば、男女、未・既婚も半々くらいかな。
年代はたしかに20~40代が70%以上を占めている。

けど、アンケートサイトなどに比べると男性の比率が高いみたい。
ちょびリッチも、もう少し女性の比率が高いかと思っていた。

ポイントサイトに限らず、ショッピングサイトなども
ターゲットにしているのは「購買力のある女性」みたいだから、
これからますますそれを意識したサイト造りになっていくのかもしれませんね。

でも私としては、もっと無料登録案件なども充実させてほしい・・・かな。



ちょびリッチは毎日参加のコンテンツだけでも換金できるポイントサイトです。

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