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すごろくで12位入賞

ネットマイルのすごろく「マイルちゃんのトレジャーハンティング」で2日目にゴールしました。

ネットマイルゴール



順位は・・・12位

ネットマイル12位



4回目でのゴールでしたけど、こんな感じ

履歴



先週、なぜかレアアイテムがいくつかプレゼントされていたから、今週1回目から使ってみた。

1回目・・・ロゼッタストーン・・・サイコロを5個振ることができる
2回目・・・ロゼッタストーン
3回目・・・ダイヤモンド・・・サイコロを3個振ることができる
4回目・・・バステト神・・・必ず15マス進むことができる


3回目を終えた時点で、残り15マス、順位は100位以下だったと思う。
この時すでに6~7人くらいゴールしていて、20位以内はすべて残り1~4マスという状況。

残り15マスで、15マス必ず進める「バステト神」を持っていたから4回目でゴールできるのは確定していたけど、どう考えても20位以内入賞は無理だと思っていた。

50位以内に入賞できればラッキーかな?
という気持ちで午前2時からの4回目に参加したわけ。


そうしたところ、予想外の12位という素晴らしい結果となった。
ゴールして自分の順位を確認したら、まさか!という感じだった。

11~30位で入賞すると300mile(150円)のランキングボーナスをもらえる。
ゴールmileの10mileと合わせて、合計310mile(155円)獲得できた。


今回の12位は、たぶんこれまでの自己最高だと思う。
高額mileをもらえる順位じゃなかったけど、自己新記録を樹立できたからすごくうれしい。


今回使ったレアアイテムは、どんなキャンペーンでもらったのか覚えていないけど、簡単なキャンペーンだったと思う。
私はネットマイルでは広告利用はほとんどやっていないから、ゲームへの参加、ゴールなどが対象のキャンペーンだったはず。

つまり、誰でも普通にゲームに参加しているだけで、上位入賞を十分に狙えるアイテムを手に入れることができるということ。

私の場合、1回目、2回目の出目がもう少し良ければ、高額mileがもらえる5位以内入賞も十分に可能だったかもしれない。


またこういったレアアイテムがもらえるキャンペーンは開催されるでしょうから、その時にはもっと上位入賞を目指してみようと思います。


【つぶやき】
今日は午前2時からのゲーム参加のため、その時間まで起きていた。
ゲームに参加してからすぐに寝たけど、起きたのは4時。
2時間ほどしか眠っていないので、さすがに今日はつらい。

若い?ころは、一睡もしなくても平気で仕事をしたりしていたけど、今はけっこうこたえるものがある。
昼食後の魔の刻をなんとか乗り切らねば・・・




やっぱり「眠れる森の美女」だったみたい

スマホ版ネットマイルのコンテンツ「マイルちゃんの野望

私が現在参加しているのは・・・第18章 おとぎの国で大フィーバー

マイルちゃんの野望


1章ごとにテーマが変わっていって、だいたいトップページの画像を見るだけでそのテーマがわかっていたんだけど、今回のテーマがはっきりとわからなかった。

で、たぶん・・・「眠れる森の美女」では?
と、以前の記事で言っていたけど、やっぱりそうだったみたい。
→ マイルちゃんの野望 決戦&次の章のテーマは?


これまでに獲得したアイテムにヒントが記されているけど、それらの中に「眠り姫」というワードが出ていた。

時計



調べてみると、「眠り姫」とは「眠れる森の美女」の別のタイトル。

やっとこれで、モヤモヤが消え去った。
このお話を知っている人はすぐにわかっただろうけど、私は話の内容をほとんど忘れてしまっていたので、確信が持てず、ずっとモヤモヤしていた。



このコンテンツは、何のテーマなのか知らなくても参加していればmileを獲得できるものだから、どんなテーマだっていいんだろうけど、どうも気になってしょうがなかった。

これで私的にはすっきりできたので、決戦にはぜひ勝利して大量?mileを獲得したいと思います。

ちなみに、今回はすでに10個全部のアイテムを手に入れているので高確率で勝利できると思います。

アイテム





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【おまけ】
少ないとは思いますが、もし私と同じように「眠れる森の美女」の話の内容をよく憶えていない人のために、簡単に紹介。

「眠れる森の美女」
ヨーロッパの古い民話・童話であり、『眠りの森の美女』 『眠り姫』の訳題もある。
グリム童話集では、『茨姫』(いばらひめ)として類話が取り上げられている。

あらすじ

あるところに子どもを欲しがっている国王夫妻がいた。
ようやく女の子を授かり、祝宴に一人を除き国中の12人の魔法使いが呼ばれた(13は不吉な数字であったためと見られる、またメインディッシュのため賓客に供する金の皿が12枚しかなかったためとも)。
魔法使いは一人ずつ、魔法を用いた贈り物をする。宴の途中に、一人だけ呼ばれなかった13人目の魔法使いが現れ、11人目の魔法使いが贈り物をした直後に“王女は錘が刺さって死ぬ”という呪いをかける。
まだ魔法をかけていなかった12人目の魔法使いが、これを修正し「王女は錘が刺さり百年間眠りにつく」という呪いに変える。呪いを取り消さなかったのは修正以外不可能だったためである。
王女を心配した王は、国中の紡ぎ車を燃やさせてしまう。
王女は順調に育っていくが、15歳の時に一人で城の中を歩いていて、城の塔の一番上で老婆が紡いでいた錘で手を刺し、眠りに落ちる。呪いは城中に波及し、そのうちに茨が繁茂して誰も入れなくなった。
侵入を試みた者もいたが、鉄条網のように絡み合った茨に阻まれ、入ったはいいが突破出来ずに皆落命した。
100年後。近くの国の王子が噂を聞きつけ、城を訪れる。
王女は目を覚まし、2人はその日のうちに結婚、幸せな生活を送った。
ウィキペディア 「眠れる森の美女」


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