.money(ドットマネー)の話題


アメーバのポイントサイト?

私もよく理解していないところがあるんだけど
これまでのAmebaポイントが4月に「.money(ドットマネー)」というものに変更された。

→ .money(ドットマネー) ※紹介制度はありません

ドットマネー



Amebaポイントは利用したことがなかったので、どういった商品に交換できていたのかは知らない。
でも、.money(ドットマネー)は現金やギフト券などにも交換できるから、通常のポイントサイトと同じような感じみたいですね。

レートは、1マネー=1円

掲載されている広告は普通のポイントサイトと同じような感じ。
でも、広告の単価はけっこう高い。

ショッピングなどはそうでもないけど、カード発行広告はかなり高い。
案件比較サイトでチェックしてみると、トップの単価になっている広告も多い。


.money(ドットマネー)は何て呼んだらいいのかわからないけど、普通のポイントサイトと変らないから、ポイントサイトと呼んでもいいかもしれませんね。




ノウハウは十分?

Ameba(アメーバ)を運営しているのはサイバーエージェント

サイバーエージェントは、以前、ポイントサイトのライフマイルを運営していた。
※現在、ライフマイルはリアルワールド運営

よって、ポイントサイト運営のノウハウは十分にあるんでしょうね。




知名度はケタ違い?

ネットをやっている人でAmeba(アメーバ)を知っている人は多いでしょう。
むしろ、知らない人のほうが少数派かもしれない。

また、Ameba(アメーバ)のブログ「アメブロ」の利用者も多く、たとえ利用していなくても、その知名度はかなり高いと思う。
有名人の多くはアメブロで情報発信していますからね。


有名なポイントサイトのひとつ「げん玉」はリアルワールド運営。
でも、ネットをやっている人で、げん玉やリアルワールドを知っている人って、ごくごく一部の人だけじゃないのかな?

普通に考えれば、.money(ドットマネー)の知名度は、げん玉などのポイントサイトとはケタ違いでしょうね。




ポイントサイトの巨人になるかも?

現在、.money(ドットマネー)を利用している人がどれくらいいるのかはわからない。

でも、Ameba(アメーバ)の知名度からすると、かなりの人が利用しているかもしれない。
そして、この先、その利用者はかなり増えていくのではないでしょうか?

普通に考えれば、げん玉などのポイントサイトとは比べものにならないほど巨大なサイトになるのではないでしょうか?

ただ、げん玉などのポイントサイトとは違い、お小遣い獲得が目的じゃない利用者の割合が多いでしょうね。
コイン、ゲームアイテム、ブログデザインなどに交換したくて利用する人が多いのかも?

そういった利用者が多いと支出も少なくて済むだろうから、経営的にも安定し、広告の単価もアップできる。
そうすれば、さらに広告利用をする人が増える・・・
好循環で、どんどん規模の大きいサイトになっていくかもしれませんね。




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もちろん、抽選でのマネー当選の期待もできますしね。

新規特典の期間終了までねばって、できるだけ多くのポイントをドットマネーに交換してみようと思っています。




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